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2026.04.09

【読むラジオ】MC: Laura day romance 「ふるさとの歌」をテーマに選曲!「Room H」-2026.4.8-

【読むラジオ】MC: Laura day romance 「ふるさとの歌」をテーマに選曲!「Room H」-2026.4.8-

FM福岡で毎週水曜日 26:00~26:55にオンエアしている音楽番組「Room "H"」。ユアネスの黒川侑司、VivaOla、Laura day romanceが週替わりでMCを務め、彼らが紹介したい音楽をお届けし、またここだけでしか聴けない演奏も発信していく。
今週のMCは、Laura day romanceが担当。SENSAでは、オンエア内容を一部レポート!
(聴き逃した方やもう一度聴きたい方は、radiko タイムフリーをご利用下さい。)

鈴木:皆さん、こんばんは。ここからの1時間はRoom "H"、DJを務めます。Laura day romanceのギター、鈴木迅と

礒本:ドラムの礒本雄太です。

鈴木:3週間ぶりにRoom"H"に帰ってきましたが、ボーカルの井上さんは体調を崩してお休みと。だいぶ低い声の男臭いラジオに。

礒本:ちょっと聴取率も気になりますね。

鈴木:気にすんなよ。

礒本:あはは(笑)。

鈴木:胸張っていこうぜ。頑張っていきましょう。僕らは今、ツアー折り返しくらいかな。元気でやっていこうというところで、体調不良は心配ではあるんですけど、回復に努めていますのでね。次回は戻ってくると思いますので、僕ら2人でも頑張っていきましょう。

礒本:できるんだぞと。

鈴木:できるんだぞと(笑)。レア回ですけど、井上さんの分を僕たちが盛り上げたいと思いますので、今日も1時間お付き合いよろしくお願いします。毎回オープニングでオンエアする曲、迷ってたんだけど、26時オンエアなんだね。

礒本:そうですよ!

鈴木:この前、福岡公演の時にFM福岡の方もいらっしゃって、「そうだ、夜中だった!」と思って。

礒本:僕らはいつもタイムフリーで聴いていて(笑)。

鈴木:そういうところを踏まえず、いつも選曲とかをしていて。今回はちょっと眠くなるような曲をかけようと思います。Laura day romanceで「Sleeping pills | 眠り薬」。



"ふるさとの歌"をテーマに選曲!@リビングルーム

鈴木:ここからはRoom"H"の住人がテーマに沿ってセレクトした曲を紹介する@リビングルームの時間です。では礒本君、今回もテーマの発表をお願いします。

礒本:今夜のテーマは「ふるさとの歌」です。4月、新年度がスタートしました。進学、就職、転勤、結婚などなど新生活スタートの時期です。生まれ故郷を後にして福岡にやってきたよという方もいらっしゃることでしょう。そこで今日のテーマは「ふるさとの歌」です。現在は東京で暮らす皆さんですが、実家から出てみてわかるふるさとの良さってありますよね。ふるさとって何を指す言葉なんでしょうね。生まれた場所というだけじゃなく、家族や友達のいる場所という意味もありそうです。ということで今日は、地元の思い出と結びついている大切な曲や、この曲を聴くと地元を思い出すなという曲などなど、ふるさとをテーマにした選曲を皆さんの思いとともに教えてくださいとのことです。

鈴木:なるほど。

礒本:僕は広島出身なんですけど、意外と東京に出てくる人って少ないのよ。

鈴木:広島に留まる人が多い?

礒本:留まる人も多いし、上京と言っても大阪や京都だったり。福岡に行く人って結構いるんだよね。高校の知り合いも九州の大学に進学したり、広島にしばらくいるんだけど、結局福岡に住んでいますという人たちが多かったりするので、意外と「福岡にやってきた」という方の中には、広島出身の方も一部いらっしゃると思うんだよね。

鈴木:福岡はいいところだしね。

礒本:そうなんだよ。(収録日の)昨日まで福岡にいましたけど、食べるものも迷うし、本当はもうちょっといたいんだよね。毎回遠征のたびに「3〜4泊ぐらいさせてくれよ」と。

鈴木:自腹切ればいいんじゃない?

礒本:自腹切ればいいんですけど(笑)。そこはうまくね。

鈴木:福岡の空港でお土産屋のおばさんと業者ぐらい話し込む礒本が目撃されるという(笑)。

礒本:見つかりました?福岡空港のお土産屋に1コーナー1名ぐらい販売員の方が立たれているんだけど、その人たちがすっげー話しかけてくるの。とんこつラーメンとかいっぱい種類売っていて、種類ごとにスープの試飲ができるの。

鈴木:えー?試飲してたってこと?

礒本:直前にとんこつラーメン食べたから、スープの試飲はせず。別のところを見ていたら、今度は明太子の販売をしてるおばちゃんに捕まって。

鈴木:試食?

礒本:タコ明太とかイカ明太、昆布明太とかひとしきり食べさせていただきまして、お腹いっぱい。でも気づいたら買っちゃってたよね。

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ツアー中の写真!


鈴木:福岡の話はさておき、礒本は実家を出て上京したわけじゃないですか。気持ちはどうだったんですか?

礒本:知り合いが全然東京に出ていなかったので、完全に一人。右も左もわからず、契約した物件に初日向かうんだけど、当時は西武新宿線沿いに住んでいて。新宿から電車に乗るじゃない。(新宿は)大都会じゃない。でも、西武新宿線に乗ると、見る見るうちに田舎になっていって、ちょっと外すと、すぐ住宅地とか畑とか見えるようなところだったので、意外と東京ってちっちゃいんだなと最初に思った。

鈴木:自分が思う東京というゾーンの狭さみたいなね。

礒本:もっと広大だと思ってたけど、意外と狭いんだなと。

鈴木:東京の文句言ってる(笑)。

礒本:そうそうそう(笑)。実際暮らしてみると、実際の広さ以上に大きな街というか。いい思いもしたし悪い思いもしたしという感じですね。

鈴木:では早速、今日のテーマ「ふるさとの歌」で選んできた曲を紹介します。僕の実家はめっちゃ田舎で。MVにも登場したりしてますけど。

礒本:僕たちのこと好きな人は結構知ってるんじゃないかな。

鈴木:何回かMVにも登場するぐらいのフォトジェニックな田舎というか。目の前に海があって、山があってという感じなんですけれど。最寄り駅から各20分ずつぐらいなので、中高とも、すごく時間歩いていくわけですよ。登下校中はでかい声で歌っても気づかれないので、よく歌っていたんですけど、その時に一番聴いていたのがandymoriさん。何度も歌っていると歌詞もやっぱり覚えているんですよ。自分にとって、田舎道の風景と当時出たandymoriの『革命』というアルバムは本当にセットになっている思い出。その中でも一番田舎っぽいんじゃないかなと勝手なイメージで曲を選んできましたので聴いてみてください。andymoriで「Sunrise & Sunset」。


鈴木:なんか思い出すんですよ。帰り道、たまに猿と遭遇したり。

礒本:君の家は行ったことありますから、(猿も)出るだろうなと。本当に海の目の前すぎて、大雨が降ると心配になるよね。

鈴木:あはは(笑)。サンライズもサンセットもよく見える場所ということで。

礒本:実はandymoriは高校生の時とか全然聴いたことなくて。大人になって、andymoriが好きな人周りにすごく多かったから、大人になってから聴いた 。

鈴木:大学に来てみたら、(好きな人が)多かったとかあるよね。俺の地元だと俺以外聴いてる人あんまりいなかった。

礒本:「高校生の時に聴いておけばよかった」とこんなに思ったアーティスト、あんまりいない。

鈴木:言葉はシンプルなんですけど、色褪せない、絶妙な言葉選び。まっすぐで嘘偽りが少ない曲ですね。続いて礒本君にバトンタッチします 。

礒本:僕の出身、広島出身のアーティストって多いんですよ。Perfume、吉田拓郎さん、吉川晃司さん、ポルノグラフィティとか。もっとたくさん出てきますけど、そういった名だたるアーティストの中から今回選んでこようと思いまして、今回紹介したいのが、奥田民生さんの「恋のかけら」という楽曲。

鈴木:『股旅』に入っている曲だね。

礒本:奥田民生さんも高校生の時はあんまり聴いてなかったの。東京に出てきて、そこで初めて自分の生まれ育った街について興味が出るというか。高校生の時は別になんでもない街だなとか思っていたんだけど、やっぱり一回離れてみるとたくさん魅力がある。海だけじゃないし、歴史もある街だし、そこで自分が生まれ育ったところに誇りみたいなものも抱いてたんだけど、その一環で、自分が生まれ育ったところと同じ場所でどんどん羽ばたいていった人たちって誰なんだろうって調べた時に、奥田民生さんってそういえば広島出身だよなと思って、そこから聴き始めて。でも、大学生の自分じゃあんまり魅力を感じなかったんだよね。「こういう音楽もあるよな」と思いながら、そのぐらいで終わってたんだけど、やっぱり年を追うにつれて染みる。すごいな...と。特にこの「恋のかけら」とかは、ドラムのサウンドも締まりすぎていないルーズなところで、すごく叩きすぎない設計で作られていたりして、シンプルなビートなんだけど同じフレーズがあんまりないというか。そういったところも、当時の自分の愚かなところというか、「なんでこれ聴いて魅力感じねえんだよ」と。そんなことを思いながら選曲しました(笑)。


鈴木:地元が同じ方の楽曲って同じものを見て育っているんじゃないかと思い込んで聴くから、ちょっと違うよね。

礒本:そうなんですよ。

鈴木:「なんかわかる気がする」みたいな。でもこの頃は(民生さんが住んでいたのは)絶対東京。

礒本:そうなんだけど、歌詞を見ても、思い出しているのは俺が見たことある景色なんじゃないか。川沿いのあそこなんじゃないかとかは思うよね。

鈴木:わかるわかる。いい曲ですよ。確かに高校生だと絶妙にわからない渋みがありましたよね。

礒本:当時はちょっと青かったですね(笑)。ということで、今日は「ふるさとの歌」というテーマで2人で選曲してみました。最後に、もう一曲Laura day romanceの楽曲からもこのテーマに沿って曲をおかけしたいなと思いますが。

礒本:さっき言った通り、自分の見ている視点が全部自分の曲に反映されているので、言っちゃえば全部「ふるさとの歌」なんですけど。「渚で会いましょう」、「潮風のひと」とか、「seashore sounds」とかは自分の見ていた海の音が鳴っているイメージがすごくあるんですよね。それぐらい海が近いところに住んでいたというのもあるんですけれど、そういう意味ではちょっと住む場所が変わって、その場所を想って書いた曲とか、そういうリアルな感情を初めて楽曲の中心に据えて書いた曲がこの曲なので、お送りしたいと思います。Laura day romanceで「東京の夜」。


鈴木:今回は「ふるさとの歌」というテーマでお送りしてきましたがいかがでしたでしょうか?どうでした?

礒本:2人でしたけど、意外と...。

鈴木:その感じなんだよ(笑)。

礒本:意外とできるんじゃないですか?そんなこともない?

鈴木:安定感がありすぎて良くなかった(笑)。

礒本:そうだね。起伏がないというかね。

鈴木:不安分子というか。

礒本:井上さんのことを言ってます?

鈴木:不安分子が全員を困らせる感じがスパイスになっているなというのは思ったので。

礒本:これは言葉のあやですね。井上ドリブルが聴きたいという気持ちもありつつ。以上、Room"H"、@リビングルームのコーナーでした。

礒本:続いては、メンバーがそれぞれ持ち回りで最近気に入っている曲を紹介する時間ですが、今回はかっちゃんがいないので2人で1曲ずつ最近のお気に入りを紹介したいと思います。まずは僕から。今回紹介したいのが、Pinegroveというバンドの楽曲なんですけど、実は迅から教えてもらった。

鈴木:言ったことある気がするね。秋ぐらいかな。

礒本:そのぐらいのタイミングで教えてもらって、すごくルーズではあるんだけど、ドラムのサウンドやフレーズとか、すごく勉強になったバンドで 。

鈴木:微妙にエモロック感もありつつ。

礒本:エモとインディをすごく混ぜた感じではある。ちょっと離れていた時間もあったんですけど、最近、「ちょっと聴いてみるか」とずっと聴いてたんだよね。意外とバンドアンサンブルとか、すごく参考になるところもあるなと思っていて、ドラムのフレーズも、「何の音が鳴っているんだろう」みたいなものもあったりだとか、静かだけど熱い、みたいなところがアルバム全体、バンド全体、雰囲気全体であって、ちょっと聴いてみてください。 Pinegroveで「Dotted Line(Amperland, NY)」


礒本:お送りしたのは、Pinegroveで「Dotted Line (Amperland, NY)」でした。(迅から)まさに「この曲を聴いてくれ。」と言われた気がする。

鈴木:本当ですか。いいですよね。単調でいて、いろんなアイデアが散りばめられていて、リズムもぐにゃんとなったりして。

礒本:実は4分の4じゃないとかね。

鈴木:そういうのが、いいメロディによって全部下敷きになっているというか。それがいいですよね。

礒本:では、迅君......迅君??

鈴木:あまり言われないやつ。

礒本:不安だと、(迅君と書いてある)台本を読んでしまう。ちょっとこれは悪い癖ですね。

鈴木:あはは(笑)。僕の番ですね。最近、odolというバンドに呼んでいただきまして、レコーディングに参加したんですよ。ギターで外の仕事をするのが初めて。別の人が曲を書いて、そこに自分のギターパートをはめるというのが、初めてだったので、それが新鮮で楽しかったので、その曲を聴いてもらおうと思うんですけど、その中でも、バラードっぽい「ごめんね」という曲がありまして、(その曲の)ギターを弾きました。(「ごめんね」が収録された)アルバムが4月22日、僕の誕生日にリリースされるんですけど、4曲参加していまして、そのうちの1曲です。この曲を録っていた時に、ソングライターの森山さんが俺がギターを録っている様を(Instagramの)ストーリーに上げられて(笑)。

礒本:僕たちの制作で見ている彼と、全く一緒だった(笑)。

鈴木:あはは(笑)。全く温度感変わってないですよ。この曲の裏話で言うと、俺がギターパート入れた時は歌詞が付いてなかったんですよ。僕は歌詞からギターパートを作ることが多いんですけど、歌詞のイメージとか、情景が大事なので、すごい困りました(笑)。

礒本:困ったんだね。

鈴木:(歌詞が)上がってこないだろうなと思ったので、自分で仮の歌詞を書いて。

礒本:お〜。それを見たい人もいるんじゃない。

鈴木:最後に仕上がったの聴いて、「こういう歌詞になったんだ」と正解を見るみたいな感じでしたけど、マーシャルをフルテン(ツマミを最大にする)にして録ったりと、いろんな実験がされているんですけど。

礒本:マーシャルとフルテン、懐かしい響きだね。

鈴木:そういうのも含めて、聴いてみてください。アルバムも素晴らしいものになっていると思うので、リリースされたらチェックしてみてください。odolで「ごめんね」。



4月8日(水)オンエア楽曲
Laura day romance「Sleeping pills | 眠り薬」
andymori「Sunrise & Sunset」
奥田民生「恋のかけら」
Laura day romance「東京の夜」
Pinegrove「Dotted Line (Amperland, NY)」
odol「ごめんね」
Laura day romance「wake up call | 待つ夜、巡る朝」


番組へのメッセージをお待ちしています。
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RADIO INFORMATION

FM 福岡「Room "H"」
毎週月曜日から金曜日まで深夜にオンエアされる、福岡市・警固六角にある架空のマンションの一室を舞台に行われ、次世代クリエイターが様々な情報を発信するプログラム「ミッドナイト・マンション警固六角(けごむつかど)」。"203号室(毎週水曜日の26:00~26:55)"では、音楽番組「Room "H"」をオンエア。ユアネスの黒川侑司、VivaOla、Laura day romanceが週替わりでMCを務め、本音で(Honestly)、真心を込めて(Hearty)、気楽に(Homey) 音楽愛を語る。彼らが紹介したい音楽をお届けし、またここだけでしか聴けない演奏も発信していく。

放送時間:毎週水曜日 26:00~26:55
放送局:FM福岡(radikoで全国で聴取可能)


番組MC
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黒川侑司(YOURNESS Vo.&Gt.)
福岡で結成された4人組ロックバンド。感情の揺れが溢れ出し琴線に触れる声と表現力を併せ持つヴォーカルに、変拍子を織り交ぜる複雑なバンドアンサンブルとドラマティックなアレンジで、詞世界を含め一つの物語を織りなすような楽曲を展開。
重厚な音の渦の中でもしっかり歌を聴かせることのできるLIVEパフォーマンスは、エモーショナルで稀有な存在感を放っている。2021年12月1日に初のフルアルバム「6 case」をリリース。最新シングル「眩」を6/20にリリース。2022年6月1日にソロ第1弾シングル「この星からの脱出」をリリース。2022年7月8日にはソロ第2弾シングルでギタリスト「こーじゅん」をフィーチャリングに迎えた「フライディ・チャイナタウン (Acoustic Cover)」をリリース。2024年7月17日には尾崎雄貴(Galileo Galilei / BBHF/ warbear)提供楽曲「夏の桜」をリリースした。
オフィシャルサイト @yourness_on @yourness_kuro

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VivaOla
東京を拠点に活動するR&Bシンガー、ソングライター、プロデューサー。
洗練された音像、英語と日本語を織り交ぜた歌詞、唯一無二の歌声でオーディエンスを魅了する。
2020年にリリースしたミニアルバム『STRANDED』は、J-WAVE TOKYO HOT100にてトップ10入りを果たす。
翌年にstarRo,YonYon,ZINなど多彩なゲストと共に制作しリリースした1stフルアルバム『Juliet is the moon』は、「ロミオとジュリエット」を題材にしたコンセプチュアルな作品で、ストリーミングサービスのR&B チャートで1位を獲得し大きな話題を呼んだ。
2024年にはトラップ・ソウルに傾倒した内省的なムードを持つ2ndフルアルバム『APORIE VIVANT』をリリース。渋谷WWWX、大阪 yogibo HOLY MOUNTAINでリリースを記念した東阪ワンマンライブを開催し、大盛況に終わる。
同年Rolling Stoneの「Future of Music」日本代表25組へ選出。2025年には新章の幕開けとなるEP『TWOTONE』をリリース。
アメリカ・SXSWを筆頭に、台湾やシンガポール、イギリスのThe Great Escapeなど海外の数々のフェスにも出演し、アジアを代表するアーティストとして注目され始めている。

オフィシャルサイト @viva0la @viva0la

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Laura day romance
国内外のミュージックラバーにファンを広げる日本のバンド。
鈴木迅が作り出す幅広い音楽性の楽曲と、井上花月の世界観のあるヴォーカル、
タイトさと柔軟さを兼ね備えたリズムを刻む礒本雄太のドラミング、
そしてそれらを表現するためのベストな形でジョインするサポートメンバー達。
2023年初頭には「関ジャム 完全燃 SHOW( テレビ朝日 )」 で川谷絵音氏が選ぶ 2023 年のマイベスト 10 曲の第三位に「sweet vertigo」が選出され、大きく注目を集め始めている。
2025年2月には、前後編を合わせて一つの作品となる3rdフルアルバムの前編にあたる、『合歓る - walls』(読み:ネムル ウォールズ)をリリース。
後編となる、『合歓る - bridges』(読み:ネムル ブリッジズ)も12月24日にリリースされる。2025年10月には全国6都市でLaura day romance tour 2025 a perfect reviewを開催した。
オフィシャルサイト @lauradayromance @lauradayromance

LINK
FM福岡「Room "H"」

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