"暮らし発・創作行"の日々をジャンルを横断しながらドラマティックに昇華「DUCK HOUSE」 - Highlighter Vol.266-
Highlighter
2026.07.15
スタイリッシュなシンセポップで鮮やかに季節を色づける「DURDN」-Highlighter Vol.267-
音楽だけでなく、どのカルチャーも共通点やつながりがあるということをコンセプトにしているSENSA。INTERVIEWシリーズ「Highlighter」では、アーティストはもちろん、音楽に関わるクリエイターにどのような音楽・カルチャーに触れて現在までに至ったか、その人の人となりを探っていく。Vol.267は、3人組のプロジェクト・DURDNを取り上げる。
Baku(Vo)、SHINTA(Track Maker)、yacco(Top Liner)が集まり2021年に本格始動。2023年にはSpotifyの『RADAR:Early Noise 2023』に選出され、2024年にはアジアツアーも開催。7月15日リリースの最新作「motion」は、日本コカ・コーラ株式会社「ひらけ、夏。コカ・コーラ オリジナル夏グッズが当たるキャンペーン」のCMソングに決定している。この夏の飛躍に注目してほしい。
SHINTA:コンペ作家として作曲家キャリアをスタートさせたものの、アーティストになることを捨てきれずに居たところで、Bakuに出会い、こうして最高のグループを組むことになりました。
yacco:私は一度音楽から離れて会社員として働いていたときに、SHINTAが作曲家としてキャリアをスタートしたタイミングで仮歌をお手伝いするようになりました。そこから仮歌詞やトップラインも担当するようになり、トップライナーとして活動するようになりました。
そのタイミングでBakuから弾き語り動画が届き、唯一無二の歌声に鳥肌が立ち、すぐにSHINTAに「ダイヤモンドみたいなボーカルを見つけた!」と電話をかけて、みんなで一緒に音楽をやろうと声を掛け、DURDNを結成しました。
DijonとかMk.geeも好きでしてよく聴いたりしてます。ライブで使われる機材とか音とかが良すぎてライブ映像とか観ちゃいます。
SHINTA:日本のアーティストだとB'zに特に影響を受けています。
2025年にリリースされた「鞭」は最近の曲でいちばんB'zらしくて好きです!
その派生で、ギタリストとして影響を受けた人たちはまさに、ギター小僧が好きな方々を大体通ってきました。
作曲面では、ヒップホップダンスを幼少期から高校生くらいまでやっていたので、海外のヒップホップ、R&B、またはそれらを含むメインストリームな音楽が好きでした。
Michael Jacksonはもちろんのこと、Rihanna、Asher、Justin Timberlake......人生で初めて自分で買ったCDはLL Cool Jのアルバムでした。
K-POPオタクをしていた時期もあったので、第3世代なんかは特にドンズバで影響受けてます。
日本のヒップホップも最近大好きです。Koshyさん大好き。Chaki Zuluさんも大好きです。
今現在はこの雑食な感じが更に酷くなっていて、本当に日々たくさん聴かせていただいてますが、今曲を作っていったら影響出まくるだろうなと思うのはMk.geeとLouis Coleです。
yacco:私は宇多田ヒカルさんです。
小さい頃から車のなかで流れていて、妹も大好きで一緒にライブに行っています。
好きなところが本当にたくさんありますが、何よりも宇多田ヒカルさんの曲に、歌詞に、何度も何度も救われてきました。いつまでも私の憧れです。
それから専門時代に出会ったGabrielle Aplin、Lucy Roseにも大きく影響されました。
空気成分の多いウェットな声に惹かれ、メロディはキャッチーなのに少しメランコリックなクールなサウンドや空気感がとても好きです。
DURDNでも底抜けに明るいというよりかは少し影があるような曲を書きたいと思うのは、この辺りから影響を受けているような気がします。
SHINTA:やはり作曲家人生をスタートさせてくれたIZ*ONEへ提供した「猫になりたい」はいまだに聴き直します。特にメンバーが歌詞を書き直してくれたというKorean ver.も存在していて、とても嬉しくて......思い入れの強い曲です。
当時のこだわりとしては、やはり日本人が作るが故の情緒的部分は残したく、アッパーにもなりすぎず、ダウナーにもなりすぎないように、ほどよいビート感、グルーヴ感のある曲にしようと作っていました。
そして僕たちDURDNの新曲「motion」も要注目してほしくて、DURDNで今まで何十作品とリリースしてきましたが、ストレートなアップテンポ8ビートな曲は、ほぼ無いと言っていいくらいだったので、非常にレアなタイプの楽曲です。
トラック的には少しクスッとなるようなオマージュも入ってたりもしますし、音使いはしっかりDURDNらしく80、90sの雰囲気を存分に味わえるように、意識して作りました。
そんな、レアな、ストレートでポップでアゲ〜な感じの曲、新鮮な気持ちで楽しんでもらえたらと思います。
yacco:私は鞘師里保さんの「Hi(gh) Life」です。
この曲はトップラインと歌詞を担当したのですが、歌詞は鞘師さんの想いや考えを共有してもらって、ふたりで一緒にスタジオにこもって書きました。
誰かと一緒に歌詞を書くことは初めてで、私は自分のなかで大事にしていることや譲れない部分も多くあるから心配してたのですが、映画や小説を読んでるみたいに心が揺さぶられて刺激的で楽しい時間でした。
SHINTA:DJか、MPC(こっちの方が現実味あるかなぁ)をやりたいです。
あと、ライブで、もう少しシーケンスに頼らないアレンジの楽曲も増やしたいですね。
Yacco:私もDURDNの音楽がたくさんの人に届いて欲しいし、ふたりが大きなステージで伸び伸びと自由にライブをしてるところを見たいから、曲を書き続けたいです。
SHINTAの言うように生楽器のアレンジの楽曲、やりたいねって数年前から3人で話してます。
これも実現したいですね!
SHINTA:狭く深く、なのですが、アニメカルチャーには結構触れてきました。漫画とかはあまり買ってもらえなかったので。
世代的にやっぱりそのくらいの小中学生がする会話って「昨日のあのドラマみた!?」とか「マジで『エンタの神様』ヤバかったね」とかテレビの話題を出来るかどうかだったので、漫画というよりは、アニメ。って感じでしたね。中2くらいのときに『D.Gray-man』という作品にどっぷりハマって以来オタク体質が染み付いて、『(新世紀)エヴァンゲリオン』と『コードギアス』と『(機動戦士)ガンダム00』で完全に開花しました(笑)。
今も気になる作品と応援している作品のみ観る感じではありますが、アニメにはよく触れています。
yacco:私は10代の時に出会った女性の先輩の影響で映画が好きです!
最近だと『プロジェクト・ヘイル・メアリー』を映画館で観てとても感動しました。
Bakuも映画が好きなので、たまにDURDNでも楽曲のテーマを決めるときに「あの映画のストーリーみたいなのとか合いそうじゃない?」とか、「もしあの映画の主題歌を書くとしたらこういう曲がいいよね」みたいな話をしたりします。
SHINTA:胸を張ってカルチャーだと言いたいんですが、日本のお笑い、バラエティってやっぱりすごいなって思っていて、佐久間宣行さんのYouTubeチャンネル『NOBROCK TV』がめっっっちゃ面白くて超観てます。
本当にたまたまネットサーフィンをしてたら、最初に出てきて観たのが、シソンヌさんの「100ボケ100ツッコミ」という企画の動画でそれが衝撃的に面白くて大好きで、そこからほぼ全ての動画を観ました(笑)。
もともとお笑い大好きなのですが、あらためてここで好きになる芸人さんだったり、タレントさんが出来て、凄く、なんか教養を得た、くらいに等しい感覚に陥ります(笑)。
yacco:私は最近皆がオススメしてくれたアニメを観るようになって、ハマっています。今は友人がオススメしてくれた『僕のヒーローアカデミア』を観ていてシーズン5の途中です。

DURDN「motion」
2026年7月25日(水)
1.motion
2.motion(Instrumental)
試聴はこちら

2026年8月11日(火)
東京都 Shibuya WWW
OPEN/START 17:30 / 18:00
DURDN w/She Her Her Hers
新宿⽂化センター (サーキットイベント)

DURDN
Baku(Vo)、SHINTA(Track Maker)、yacco(Top Liner)による3人組プロジェクト、DURDN(ダーダン)。
2021年1月に1stシングル「Conflict」をリリースし本格始動。同年には12ヶ月連続リリースを果たし注目を集める。
2023年にはSpotifyの『RADAR:Early Noise 2023』に選出され「SUMMER SONIC」や「SWEET LOVE SHOWER」など大型フェスに出演。 TVアニメ『Buddy Daddies』のエンディングテーマに「My Plan」が起用される。
また、楽曲提供をきっかけに親交が生まれたシンガー・yamaとのコラボ曲「はなにあらし feat.yama」も話題に。
2024年には<1日>の時間の流れをテーマにしたEP「Komorebi」をCDで展開し、東名阪リリースツアーと初のアジアツアーを開催。
2025年インディペンデントでの活動から、2026年よりヒップランドミュージックと新たにタッグを組み、
2月に行われた東阪のワンマンツアー「UNFOLD」は盛況を収め、さらなる進化を見せつけた。5月より新たな自主イベント「HIGH SYNC」を開催。
ライブアーティストとしての評価も高く、作品・ライブともに、音楽ファンを魅了し続ける。
@durdn__
@durdn__
@durdnofficial
@durdn__
Baku(Vo)、SHINTA(Track Maker)、yacco(Top Liner)が集まり2021年に本格始動。2023年にはSpotifyの『RADAR:Early Noise 2023』に選出され、2024年にはアジアツアーも開催。7月15日リリースの最新作「motion」は、日本コカ・コーラ株式会社「ひらけ、夏。コカ・コーラ オリジナル夏グッズが当たるキャンペーン」のCMソングに決定している。この夏の飛躍に注目してほしい。
活動を始めたきっかけ
Baku:元々ひとりで趣味みたいな感じで音楽をやってたんですが、yaccoと知り合って本格的にチームで音楽をやることになりました。SHINTA:コンペ作家として作曲家キャリアをスタートさせたものの、アーティストになることを捨てきれずに居たところで、Bakuに出会い、こうして最高のグループを組むことになりました。
yacco:私は一度音楽から離れて会社員として働いていたときに、SHINTAが作曲家としてキャリアをスタートしたタイミングで仮歌をお手伝いするようになりました。そこから仮歌詞やトップラインも担当するようになり、トップライナーとして活動するようになりました。
そのタイミングでBakuから弾き語り動画が届き、唯一無二の歌声に鳥肌が立ち、すぐにSHINTAに「ダイヤモンドみたいなボーカルを見つけた!」と電話をかけて、みんなで一緒に音楽をやろうと声を掛け、DURDNを結成しました。
影響を受けたアーティスト
Baku:いろいろあるんですけど、Charlie PuthとかJustin Bieber、sombrとかをよく聴いてます。特にCharlie Puthはライブを何回か観てましてすごいモチベーションになります。DijonとかMk.geeも好きでしてよく聴いたりしてます。ライブで使われる機材とか音とかが良すぎてライブ映像とか観ちゃいます。
SHINTA:日本のアーティストだとB'zに特に影響を受けています。
2025年にリリースされた「鞭」は最近の曲でいちばんB'zらしくて好きです!
その派生で、ギタリストとして影響を受けた人たちはまさに、ギター小僧が好きな方々を大体通ってきました。
作曲面では、ヒップホップダンスを幼少期から高校生くらいまでやっていたので、海外のヒップホップ、R&B、またはそれらを含むメインストリームな音楽が好きでした。
Michael Jacksonはもちろんのこと、Rihanna、Asher、Justin Timberlake......人生で初めて自分で買ったCDはLL Cool Jのアルバムでした。
K-POPオタクをしていた時期もあったので、第3世代なんかは特にドンズバで影響受けてます。
日本のヒップホップも最近大好きです。Koshyさん大好き。Chaki Zuluさんも大好きです。
今現在はこの雑食な感じが更に酷くなっていて、本当に日々たくさん聴かせていただいてますが、今曲を作っていったら影響出まくるだろうなと思うのはMk.geeとLouis Coleです。
yacco:私は宇多田ヒカルさんです。
小さい頃から車のなかで流れていて、妹も大好きで一緒にライブに行っています。
好きなところが本当にたくさんありますが、何よりも宇多田ヒカルさんの曲に、歌詞に、何度も何度も救われてきました。いつまでも私の憧れです。
それから専門時代に出会ったGabrielle Aplin、Lucy Roseにも大きく影響されました。
空気成分の多いウェットな声に惹かれ、メロディはキャッチーなのに少しメランコリックなクールなサウンドや空気感がとても好きです。
DURDNでも底抜けに明るいというよりかは少し影があるような曲を書きたいと思うのは、この辺りから影響を受けているような気がします。
注目してほしい、自分の関わった作品
Baku:今回の楽曲では、2度と来ないこの夏っていう季節をみんなで楽しんでもらってるのを想像しながら歌いました!SHINTA:やはり作曲家人生をスタートさせてくれたIZ*ONEへ提供した「猫になりたい」はいまだに聴き直します。特にメンバーが歌詞を書き直してくれたというKorean ver.も存在していて、とても嬉しくて......思い入れの強い曲です。
当時のこだわりとしては、やはり日本人が作るが故の情緒的部分は残したく、アッパーにもなりすぎず、ダウナーにもなりすぎないように、ほどよいビート感、グルーヴ感のある曲にしようと作っていました。
そして僕たちDURDNの新曲「motion」も要注目してほしくて、DURDNで今まで何十作品とリリースしてきましたが、ストレートなアップテンポ8ビートな曲は、ほぼ無いと言っていいくらいだったので、非常にレアなタイプの楽曲です。
トラック的には少しクスッとなるようなオマージュも入ってたりもしますし、音使いはしっかりDURDNらしく80、90sの雰囲気を存分に味わえるように、意識して作りました。
そんな、レアな、ストレートでポップでアゲ〜な感じの曲、新鮮な気持ちで楽しんでもらえたらと思います。
yacco:私は鞘師里保さんの「Hi(gh) Life」です。
この曲はトップラインと歌詞を担当したのですが、歌詞は鞘師さんの想いや考えを共有してもらって、ふたりで一緒にスタジオにこもって書きました。
誰かと一緒に歌詞を書くことは初めてで、私は自分のなかで大事にしていることや譲れない部分も多くあるから心配してたのですが、映画や小説を読んでるみたいに心が揺さぶられて刺激的で楽しい時間でした。
今後挑戦してみたいこと
Baku:とりあえずもっと音楽的に自分でできることをやっていきたいです。ただただ歌うものじゃなく自分を評していくような音楽家になりたいです。そしてライブの規模もどんどん上げていって少しでも多くの人々と音楽で繋がりたいです。SHINTA:DJか、MPC(こっちの方が現実味あるかなぁ)をやりたいです。
あと、ライブで、もう少しシーケンスに頼らないアレンジの楽曲も増やしたいですね。
Yacco:私もDURDNの音楽がたくさんの人に届いて欲しいし、ふたりが大きなステージで伸び伸びと自由にライブをしてるところを見たいから、曲を書き続けたいです。
SHINTAの言うように生楽器のアレンジの楽曲、やりたいねって数年前から3人で話してます。
これも実現したいですね!
カルチャーについて
触れてきたカルチャー
Baku:最近は音だけじゃなく見せるアートっていうか絵とかデザインとかにハマってます。もともと美術はやってたんですが、最近あんまりやってなかったんですけど、やっぱりこういう仕事やっていくと絵的なものも大事だなと思いまして、最近いろいろやってます。SHINTA:狭く深く、なのですが、アニメカルチャーには結構触れてきました。漫画とかはあまり買ってもらえなかったので。
世代的にやっぱりそのくらいの小中学生がする会話って「昨日のあのドラマみた!?」とか「マジで『エンタの神様』ヤバかったね」とかテレビの話題を出来るかどうかだったので、漫画というよりは、アニメ。って感じでしたね。中2くらいのときに『D.Gray-man』という作品にどっぷりハマって以来オタク体質が染み付いて、『(新世紀)エヴァンゲリオン』と『コードギアス』と『(機動戦士)ガンダム00』で完全に開花しました(笑)。
今も気になる作品と応援している作品のみ観る感じではありますが、アニメにはよく触れています。
yacco:私は10代の時に出会った女性の先輩の影響で映画が好きです!
最近だと『プロジェクト・ヘイル・メアリー』を映画館で観てとても感動しました。
Bakuも映画が好きなので、たまにDURDNでも楽曲のテーマを決めるときに「あの映画のストーリーみたいなのとか合いそうじゃない?」とか、「もしあの映画の主題歌を書くとしたらこういう曲がいいよね」みたいな話をしたりします。
今注目しているカルチャー
Baku:最近は格闘技を始めまして、結構難しいんですがなんか面白さを感じてよく行ってます。SHINTA:胸を張ってカルチャーだと言いたいんですが、日本のお笑い、バラエティってやっぱりすごいなって思っていて、佐久間宣行さんのYouTubeチャンネル『NOBROCK TV』がめっっっちゃ面白くて超観てます。
本当にたまたまネットサーフィンをしてたら、最初に出てきて観たのが、シソンヌさんの「100ボケ100ツッコミ」という企画の動画でそれが衝撃的に面白くて大好きで、そこからほぼ全ての動画を観ました(笑)。
もともとお笑い大好きなのですが、あらためてここで好きになる芸人さんだったり、タレントさんが出来て、凄く、なんか教養を得た、くらいに等しい感覚に陥ります(笑)。
yacco:私は最近皆がオススメしてくれたアニメを観るようになって、ハマっています。今は友人がオススメしてくれた『僕のヒーローアカデミア』を観ていてシーズン5の途中です。
RELEASE INFORMATION

DURDN「motion」
2026年7月25日(水)
1.motion
2.motion(Instrumental)
試聴はこちら
LIVE INFORMATION
DURDN presents "HIGH SYNC #02"

2026年8月11日(火)
東京都 Shibuya WWW
OPEN/START 17:30 / 18:00
DURDN w/She Her Her Hers
SHIN-ONSAI 2026
2026年10月11日(日)新宿⽂化センター (サーキットイベント)
PROFILE

DURDN
Baku(Vo)、SHINTA(Track Maker)、yacco(Top Liner)による3人組プロジェクト、DURDN(ダーダン)。
2021年1月に1stシングル「Conflict」をリリースし本格始動。同年には12ヶ月連続リリースを果たし注目を集める。
2023年にはSpotifyの『RADAR:Early Noise 2023』に選出され「SUMMER SONIC」や「SWEET LOVE SHOWER」など大型フェスに出演。 TVアニメ『Buddy Daddies』のエンディングテーマに「My Plan」が起用される。
また、楽曲提供をきっかけに親交が生まれたシンガー・yamaとのコラボ曲「はなにあらし feat.yama」も話題に。
2024年には<1日>の時間の流れをテーマにしたEP「Komorebi」をCDで展開し、東名阪リリースツアーと初のアジアツアーを開催。
2025年インディペンデントでの活動から、2026年よりヒップランドミュージックと新たにタッグを組み、
2月に行われた東阪のワンマンツアー「UNFOLD」は盛況を収め、さらなる進化を見せつけた。5月より新たな自主イベント「HIGH SYNC」を開催。
ライブアーティストとしての評価も高く、作品・ライブともに、音楽ファンを魅了し続ける。
LINK
オフィシャルサイト@durdn__
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