踊ってばかりの国、10枚目のフルアルバム「PRISM」6月10日(水)CDにて先行リリース&全国ツアー決定
NEWS
2026.04.28
BurnQue、12ヶ月連続リリース第4弾「変わらないね」4月29日(水)配信!
東京・世田谷を拠点に活動するロックバンド、BurnQue(バーンキュー)が、ニューシングル「変わらないね」を4月29日(水)に配信リリースする。
本作は、2026年1月の「summer sunrise」、2月の「Ça va / 歌のうまれるところ」、3月の「なんにもないから」に続く、12ヶ月連続リリースプロジェクトの第4弾。
HIP LAND MUSICによるデジタルディストリビューション&プロモーションサービスFRIENDSHIP.のサポートのもとリリースされる。
BurnQueは現在、毎週金土に新宿駅前での路上ライブを継続しており、本プロジェクトはその路上ライブでの投げ銭のみを原資として制作されている。
街角で鳴らされた音がスタジオで録音され、音源として再び都市へ返っていく----路上、スタジオ、音源を循環させる独自の活動形態だ。
第4弾シングル「変わらないね」は、前作「なんにもないから」のラギッドなバンドサウンドから一転、ヒップホップ的なビートと固定されたコード進行を基調とする楽曲。
Dr. 出口賢門とB.山口裕二によるミニマルなループの上を、Vo./G.宮川正義とゲスト参加・内村イタル(ゆうらん船、ヒカガミ、もりへもりへ)のギターフレーズが反復しながら重なり、都市の空気や時間の層を立体的に描き出す。
Nujabes、Aphex Twin、The Chemical Brothers、The Rootsといったビートミュージックの質感と、フィッシュマンズ、ゆらゆら帝国、宇多田ヒカルらが持つ日本的な時間感覚をロックバンドのフォーマットで統合した本作は、聴き手の捉え方によってさまざまなジャンルと共鳴する。
基本的な制作はBurnQueのホームスタジオである駒沢プレイグラウンドスタジオで進められ、録音は埼玉県本庄市のstudio DIGにて実施された。
エンジニア伊藤広起による、ミックスというより編集に近いアプローチによって、バンドの想定を超えた立体的な音像が構築されている。
「午後のふとした瞬間に見上げた東京の空から、過去、現在、未来、宇宙、そして"君"へと接続されていく感覚を記録した曲」(宮川)
すべては変わっていく。その中で、それでもどうしようもなく変わらないものがある。
「変わらないね」は、その事実だけを静かに、しかし確かな手触りで提示する楽曲となっている。
BurnQue「変わらないね」ホームスタジオ「駒沢プレイグラウンドスタジオ」セッション映像

BurnQue「変わらないね」
2026年4月29日(水)
Format:Digital
Label:FRIENDSHIP.
Track:
1. 変わらないね
試聴はこちら
新宿南口周辺路上ライブ
2026年5月3日(日)
新宿南口周辺路上ライブ
2026年5月8日(金)
新宿南口周辺路上ライブ
2026年5月9日(土)
新宿南口周辺路上ライブ
※2026年1月より毎週金土、新宿駅前にて路上ライブを開催中。基本的に21:00-21:30頃からスタート。
新宿red cloth
「mooovement」
open 18:30 start 19:00
出演
テコの原理
ANIMAL PANIC
BurnQue(19:30~)
リハビリたち
adv¥2,500 door¥3,000 (+1D)
2026年5月4日(祝月)
新宿NINE SPICES
「Making The Nature Scene」
open 16:00 start16:30
出演
oh yes aha
SYAA
しゃっく
The Fax (京都)
merimeriyeah
ymss
BurnQue(17:10~)
adv¥2,800+1D
※チケットのご予約はBurnQueの各種SNSのDM、またはメールアドレス(burnqueburnque@gmail.com)に公演日・予約者名・チケット枚数を明記してお知らせください。
@burn_que
FRIENDSHIP.
本作は、2026年1月の「summer sunrise」、2月の「Ça va / 歌のうまれるところ」、3月の「なんにもないから」に続く、12ヶ月連続リリースプロジェクトの第4弾。
HIP LAND MUSICによるデジタルディストリビューション&プロモーションサービスFRIENDSHIP.のサポートのもとリリースされる。
BurnQueは現在、毎週金土に新宿駅前での路上ライブを継続しており、本プロジェクトはその路上ライブでの投げ銭のみを原資として制作されている。
街角で鳴らされた音がスタジオで録音され、音源として再び都市へ返っていく----路上、スタジオ、音源を循環させる独自の活動形態だ。
第4弾シングル「変わらないね」は、前作「なんにもないから」のラギッドなバンドサウンドから一転、ヒップホップ的なビートと固定されたコード進行を基調とする楽曲。
Dr. 出口賢門とB.山口裕二によるミニマルなループの上を、Vo./G.宮川正義とゲスト参加・内村イタル(ゆうらん船、ヒカガミ、もりへもりへ)のギターフレーズが反復しながら重なり、都市の空気や時間の層を立体的に描き出す。
Nujabes、Aphex Twin、The Chemical Brothers、The Rootsといったビートミュージックの質感と、フィッシュマンズ、ゆらゆら帝国、宇多田ヒカルらが持つ日本的な時間感覚をロックバンドのフォーマットで統合した本作は、聴き手の捉え方によってさまざまなジャンルと共鳴する。
基本的な制作はBurnQueのホームスタジオである駒沢プレイグラウンドスタジオで進められ、録音は埼玉県本庄市のstudio DIGにて実施された。
エンジニア伊藤広起による、ミックスというより編集に近いアプローチによって、バンドの想定を超えた立体的な音像が構築されている。
「午後のふとした瞬間に見上げた東京の空から、過去、現在、未来、宇宙、そして"君"へと接続されていく感覚を記録した曲」(宮川)
すべては変わっていく。その中で、それでもどうしようもなく変わらないものがある。
「変わらないね」は、その事実だけを静かに、しかし確かな手触りで提示する楽曲となっている。
RELEASE INFORMATION

BurnQue「変わらないね」
2026年4月29日(水)
Format:Digital
Label:FRIENDSHIP.
Track:
1. 変わらないね
試聴はこちら
LIVE INFORMATION
路上ライブスケジュール(直近)
2026年5月2日(土)新宿南口周辺路上ライブ
2026年5月3日(日)
新宿南口周辺路上ライブ
2026年5月8日(金)
新宿南口周辺路上ライブ
2026年5月9日(土)
新宿南口周辺路上ライブ
※2026年1月より毎週金土、新宿駅前にて路上ライブを開催中。基本的に21:00-21:30頃からスタート。
ライブハウス出演
2026年4月30日(木)新宿red cloth
「mooovement」
open 18:30 start 19:00
出演
テコの原理
ANIMAL PANIC
BurnQue(19:30~)
リハビリたち
adv¥2,500 door¥3,000 (+1D)
2026年5月4日(祝月)
新宿NINE SPICES
「Making The Nature Scene」
open 16:00 start16:30
出演
oh yes aha
SYAA
しゃっく
The Fax (京都)
merimeriyeah
ymss
BurnQue(17:10~)
adv¥2,800+1D
※チケットのご予約はBurnQueの各種SNSのDM、またはメールアドレス(burnqueburnque@gmail.com)に公演日・予約者名・チケット枚数を明記してお知らせください。
LINK
@burnque@burn_que
FRIENDSHIP.




