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2026.11.06
Koki Sakakihara、1stアルバム「He wanna be a good tennis player.」リリース&MV公開・リリースイベント開催
音楽、演劇、映像、パフォーマンスなどを横断して活動するアーティスト、Koki Sakakiharaが、2026年11月4日(水)に1stアルバム『He wanna be a good tennis player.』をリリースした。また、本日11月6日(金)20:00には、アルバム収録曲「He wanna be a good tennis player. #2」のMusic Videoを公開した。
本作は、プロテニスプレイヤーになろうとする自身の人生を出発点に、音楽、映像、演劇、身体表現を通じて創作活動を続けるKoki Sakakiharaにとって、初のフルアルバムとなる。
幼少期から競技テニスに取り組んできたKoki Sakakiharaは、17歳まで真剣に競技を続けた後、音楽制作に取り組むようになった。再び本格的にテニスに取り組むための時間と経済的条件を得ることを一つの動機として、エンターテインメントの領域で成功することを目指している。
アルバム『He wanna be a good tennis player.』には、先行配信された「おい、負けんじゃねえぞ」「ころな」をはじめ、「僕」「シャケが食べたいんです」「有楽町」「Teenagers」など全10曲を収録。自身の経験や日常の出来事、社会への関心、挫折や欲望を題材に、ポップミュージック、ラップ、語り、韻や語呂合わせ、ナンセンスなユーモアを取り入れながら、独自の音楽表現を展開している。
今回Music Videoが公開される「He wanna be a good tennis player. #2」は、アルバムと同じ名前を冠した楽曲シリーズの一つ。プロテニスプレイヤーになろうとするKoki Sakakihara自身の活動と結びつく楽曲として、音楽と映像の両面から作品世界を展開する。
また、このアルバムは音源として独立した作品であると同時に、Koki Sakakiharaが制作・上演する1人テニス音楽劇『He wanna be a good tennis player.』とも接続している。
同舞台作品は、歌唱、語り、映像、照明、テニスの動作、笑いなどを組み合わせた約120分のライブパフォーマンス。プロテニスプレイヤーになろうとすることを諦めないために、エンターテインメントの世界で成功を目指す自身の過程を、舞台上で表現している。
2026年1月にはアーツカウンシル東京の助成を受け、牛込箪笥区民ホールにて初演。同月には東京藝術大学大学院の修了展で展示・上演を行い、9月には豊岡演劇祭2026「Fringe Showcase & Meeting」に出演するなど、活動の場を広げてきた。
11月9日(月)にはFS. Shibuyaにて、アルバムのリリースを記念したライブを開催。アルバム収録曲を中心に、音楽とトークを交えながら、Koki Sakakiharaの現在地を提示する。
さらに11月22日(日)には、東京・恵比寿のEBISU BATICAにてリリースパーティーを開催。okudakun、sysmo、Tiroru、yunem、Suzu Toyamaらのライブアクトに加え、超越、lil peace、naco gotohらのDJを迎え、ジャンルの異なるアーティストたちが集う一日となる。
Koki Sakakiharaは今後も、音楽作品の発表と舞台での上演を重ねながら、プロテニスプレイヤーになろうとする自身の活動を継続していく。
僕は17歳までテニスに真剣に取り組んでいましたが、プロテニスプレイヤーになることはできませんでした。
それでも、今もプロテニスプレイヤーになろうとしています。
そのためには、もう一度テニスに本格的に取り組める時間や経済的な条件が必要で、僕はエンターテインメントの世界で成功することを目指して音楽を作ってきました。
今回のアルバムには、これまで作ってきた楽曲を10曲収録しています。
音楽を作ることと、テニスをすることは、僕にとって別々のことではありません。音楽を作ることでテニスをするための条件を作り、テニスをすることで身体が変わり、それがまた創作へと返ってくる。そんな循環を作りたいと思っています。
まずは音楽のヒットチャートで1位を獲ることを目指しています。
このアルバムを、ぜひ聴いてください。
Koki Sakakihara
Koki Sakakihara「He wanna be a good tennis player. #2」Official Music Video

Koki Sakakihara「He wanna be a good tennis player.」
2026年11月4日(水)
Format:Digital / CD
Track:
1. 僕
2. アイロニホヘト
3. ころな
4. He wanna be a good tennis player. #2
5. Douse Mujida
6. シャケが食べたいんです
7. 有楽町
8. おい、負けんじゃねえぞ
9. 野に咲く蝶々
10. Teenagers
試聴はこちら

日程:2026年11月9日(月)
会場:FS. Shibuya(東京・渋谷)
時間:OPEN 19:30 / START 20:00
出演:Koki Sakakihara
料金:ADV:¥1,500 / U22:¥1,000 / DOOR:¥2,000
※各チケット別途2ドリンク代

日程:2026年11月22日(日)
会場:EBISU BATICA(東京・恵比寿)
時間:OPEN / START16:00
LIVE / PERFORMANCE:
Koki Sakakihara、okudakun、sysmo、Tiroru、yunem、Suzu Toyama、tairah、nagi、GXIRD/D、即興演奏会 ほか
DJ:
超越、lil peace、naco gotoh
料金:ADV:¥2,500+1D / DOOR:¥3,000+1D
@Koki_Sakakihara
@kokisakakihara
@KokiSakakihara
FRIENDSHIP.
本作は、プロテニスプレイヤーになろうとする自身の人生を出発点に、音楽、映像、演劇、身体表現を通じて創作活動を続けるKoki Sakakiharaにとって、初のフルアルバムとなる。
幼少期から競技テニスに取り組んできたKoki Sakakiharaは、17歳まで真剣に競技を続けた後、音楽制作に取り組むようになった。再び本格的にテニスに取り組むための時間と経済的条件を得ることを一つの動機として、エンターテインメントの領域で成功することを目指している。
アルバム『He wanna be a good tennis player.』には、先行配信された「おい、負けんじゃねえぞ」「ころな」をはじめ、「僕」「シャケが食べたいんです」「有楽町」「Teenagers」など全10曲を収録。自身の経験や日常の出来事、社会への関心、挫折や欲望を題材に、ポップミュージック、ラップ、語り、韻や語呂合わせ、ナンセンスなユーモアを取り入れながら、独自の音楽表現を展開している。
今回Music Videoが公開される「He wanna be a good tennis player. #2」は、アルバムと同じ名前を冠した楽曲シリーズの一つ。プロテニスプレイヤーになろうとするKoki Sakakihara自身の活動と結びつく楽曲として、音楽と映像の両面から作品世界を展開する。
また、このアルバムは音源として独立した作品であると同時に、Koki Sakakiharaが制作・上演する1人テニス音楽劇『He wanna be a good tennis player.』とも接続している。
同舞台作品は、歌唱、語り、映像、照明、テニスの動作、笑いなどを組み合わせた約120分のライブパフォーマンス。プロテニスプレイヤーになろうとすることを諦めないために、エンターテインメントの世界で成功を目指す自身の過程を、舞台上で表現している。
2026年1月にはアーツカウンシル東京の助成を受け、牛込箪笥区民ホールにて初演。同月には東京藝術大学大学院の修了展で展示・上演を行い、9月には豊岡演劇祭2026「Fringe Showcase & Meeting」に出演するなど、活動の場を広げてきた。
11月9日(月)にはFS. Shibuyaにて、アルバムのリリースを記念したライブを開催。アルバム収録曲を中心に、音楽とトークを交えながら、Koki Sakakiharaの現在地を提示する。
さらに11月22日(日)には、東京・恵比寿のEBISU BATICAにてリリースパーティーを開催。okudakun、sysmo、Tiroru、yunem、Suzu Toyamaらのライブアクトに加え、超越、lil peace、naco gotohらのDJを迎え、ジャンルの異なるアーティストたちが集う一日となる。
Koki Sakakiharaは今後も、音楽作品の発表と舞台での上演を重ねながら、プロテニスプレイヤーになろうとする自身の活動を継続していく。
僕は17歳までテニスに真剣に取り組んでいましたが、プロテニスプレイヤーになることはできませんでした。
それでも、今もプロテニスプレイヤーになろうとしています。
そのためには、もう一度テニスに本格的に取り組める時間や経済的な条件が必要で、僕はエンターテインメントの世界で成功することを目指して音楽を作ってきました。
今回のアルバムには、これまで作ってきた楽曲を10曲収録しています。
音楽を作ることと、テニスをすることは、僕にとって別々のことではありません。音楽を作ることでテニスをするための条件を作り、テニスをすることで身体が変わり、それがまた創作へと返ってくる。そんな循環を作りたいと思っています。
まずは音楽のヒットチャートで1位を獲ることを目指しています。
このアルバムを、ぜひ聴いてください。
Koki Sakakihara
RELEASE INFORMATION

Koki Sakakihara「He wanna be a good tennis player.」
2026年11月4日(水)
Format:Digital / CD
Track:
1. 僕
2. アイロニホヘト
3. ころな
4. He wanna be a good tennis player. #2
5. Douse Mujida
6. シャケが食べたいんです
7. 有楽町
8. おい、負けんじゃねえぞ
9. 野に咲く蝶々
10. Teenagers
試聴はこちら
LIVE INFORMATION
Koki Sakakihara 1st Album Release Live

日程:2026年11月9日(月)
会場:FS. Shibuya(東京・渋谷)
時間:OPEN 19:30 / START 20:00
出演:Koki Sakakihara
料金:ADV:¥1,500 / U22:¥1,000 / DOOR:¥2,000
※各チケット別途2ドリンク代
Koki Sakakihara 1st Album Release Party

日程:2026年11月22日(日)
会場:EBISU BATICA(東京・恵比寿)
時間:OPEN / START16:00
LIVE / PERFORMANCE:
Koki Sakakihara、okudakun、sysmo、Tiroru、yunem、Suzu Toyama、tairah、nagi、GXIRD/D、即興演奏会 ほか
DJ:
超越、lil peace、naco gotoh
料金:ADV:¥2,500+1D / DOOR:¥3,000+1D
LINK
オフィシャルサイト@Koki_Sakakihara
@kokisakakihara
@KokiSakakihara
FRIENDSHIP.




