4ピースバンド・chatoe、ミニアルバム「宝の土地」デジタルリリース&自主企画を下北沢THREEにて開催!
NEWS
2026.03.24
鹿児島在住オルタナティブロックバンド・No edge、新作EP「Me And Everyone Else」LIKE A FOOL RECORDSよりリリース!
鹿児島在住オルタナティブロックバンド・No edgeが、新作EP『Me And Everyone Else』をLIKE A FOOL RECORDSよりリリースする。
本作は、HIP LAND MUSICによるデジタルディストリビューション&プロモーションサービス「FRIENDSHIP.」がデジタルリリースをサポートしている。
2016年結成、マイペースに活動を続けながら九州で圧倒的な存在感を放ち続ける、鹿児島の3ピース・オルタナティブバンド No edge。
活動初期のデモ、2018年の1stアルバム(十三月よりリリース)、SUMMERMANとのスプリットCD、2024年の自主制作2ndアルバムを経て辿り着いた、2026年リリースの新作5曲入りEP。
ハードコア、パンク、エモ、インディーロックを軸に、国内外の様々な音楽を吸収しながらも、決して流されることのない意志を感じさせるサウンド。重心の低いパンキッシュなギターと強靭なバンドアンサンブル、ドラマチックに展開する楽曲構成。エモーショナルで生々しい歌声、ピュアなメロディー、生活に根ざした言葉たち。
鹿児島という場所で生活し、向き合いながら続けてきたバンド活動。その中で培われた孤独さや強さ、そしてここでしか生まれ得ない感触が、本作にははっきりと刻まれている。
全国各地のアーティストにとって「鹿児島へ行く理由」になり得るバンドであり、インディー/メジャーという枠を超え、純粋に音楽と向き合い続けてきた姿勢が、そのまま音として残された傑作の誕生。
レコーディング、ミックスは気心の知れた仲間である IRIKO、PANICSMILEの中西ノブが担当。
マスタリングは ayutthaya、Eupholks、NOUGAT、SAGOSAID なども手がけ、LFRでもお馴染みの Strohorn Music Laboratory 横山令。
ジャケットイラストは、佐賀を拠点に活動するデザイナー/アーティストの OTA GENNOSUKE氏、デザインは町田千秋によるもの。
本作は、2026年 LIKE A FOOL RECORDSによる怒涛の九州バンドリリース、その第一弾となる作品。
それぞれのバンドから偶然のように繋がっていったリリースの流れもまた、この土地ならではの必然のように感じられる。
今後のリリースにもぜひご注目していただきたい。
「Me And Everyone Else」と名付けた本作。
結成10年目を迎え、積み上がった「これまで」と、メンバーチェンジ後初の作品である本作も持って出会う「これから」を持って泳ぎ出していきたい。そんな気持ちで作った一枚となっています。
No edge

No edge「Me And Everyone Else」
2026年3月25日(水)
Format:Digital
Label:LIKE A FOOL RECORDS
Track:
1. Calling
2. Nothing
3. Pure Summer
4. Break
5. Wake
試聴はこちら

2025年3月28日(土)
京都SUBMARINE
共演:
CONGRATURATIONS
メシアと人人
内田秋
schlzophragm

2026年4月25日(土)
新宿NINESPICE
共演:
ANORAK!
THE GUAYS
Nikoん

2026年5月23日(土)
鹿児島CAPARVOHALL
No edge pre.「PARK」
共演:
Make The Pancake
yard rat
THE GUAYS
メシアと人人
Etranger
CLASSROOM
Tonto
Theodores
@no___edge
FRIENDSHIP.
本作は、HIP LAND MUSICによるデジタルディストリビューション&プロモーションサービス「FRIENDSHIP.」がデジタルリリースをサポートしている。
2016年結成、マイペースに活動を続けながら九州で圧倒的な存在感を放ち続ける、鹿児島の3ピース・オルタナティブバンド No edge。
活動初期のデモ、2018年の1stアルバム(十三月よりリリース)、SUMMERMANとのスプリットCD、2024年の自主制作2ndアルバムを経て辿り着いた、2026年リリースの新作5曲入りEP。
ハードコア、パンク、エモ、インディーロックを軸に、国内外の様々な音楽を吸収しながらも、決して流されることのない意志を感じさせるサウンド。重心の低いパンキッシュなギターと強靭なバンドアンサンブル、ドラマチックに展開する楽曲構成。エモーショナルで生々しい歌声、ピュアなメロディー、生活に根ざした言葉たち。
鹿児島という場所で生活し、向き合いながら続けてきたバンド活動。その中で培われた孤独さや強さ、そしてここでしか生まれ得ない感触が、本作にははっきりと刻まれている。
全国各地のアーティストにとって「鹿児島へ行く理由」になり得るバンドであり、インディー/メジャーという枠を超え、純粋に音楽と向き合い続けてきた姿勢が、そのまま音として残された傑作の誕生。
レコーディング、ミックスは気心の知れた仲間である IRIKO、PANICSMILEの中西ノブが担当。
マスタリングは ayutthaya、Eupholks、NOUGAT、SAGOSAID なども手がけ、LFRでもお馴染みの Strohorn Music Laboratory 横山令。
ジャケットイラストは、佐賀を拠点に活動するデザイナー/アーティストの OTA GENNOSUKE氏、デザインは町田千秋によるもの。
本作は、2026年 LIKE A FOOL RECORDSによる怒涛の九州バンドリリース、その第一弾となる作品。
それぞれのバンドから偶然のように繋がっていったリリースの流れもまた、この土地ならではの必然のように感じられる。
今後のリリースにもぜひご注目していただきたい。
「Me And Everyone Else」と名付けた本作。
結成10年目を迎え、積み上がった「これまで」と、メンバーチェンジ後初の作品である本作も持って出会う「これから」を持って泳ぎ出していきたい。そんな気持ちで作った一枚となっています。
No edge
RELEASE INFORMATION

No edge「Me And Everyone Else」
2026年3月25日(水)
Format:Digital
Label:LIKE A FOOL RECORDS
Track:
1. Calling
2. Nothing
3. Pure Summer
4. Break
5. Wake
試聴はこちら
LIVE INFORMATION

2025年3月28日(土)
京都SUBMARINE
共演:
CONGRATURATIONS
メシアと人人
内田秋
schlzophragm

2026年4月25日(土)
新宿NINESPICE
共演:
ANORAK!
THE GUAYS
Nikoん

2026年5月23日(土)
鹿児島CAPARVOHALL
No edge pre.「PARK」
共演:
Make The Pancake
yard rat
THE GUAYS
メシアと人人
Etranger
CLASSROOM
Tonto
Theodores
LINK
@Noedge_@no___edge
FRIENDSHIP.




