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2026.01.21
futures、3ヶ月連続コラボリリース企画が始動&第一弾はYokai Villageとの共作「mononoke」本日リリース
今年2月よりスタートするfutures主催の3ヶ月連続ツーマンライブ企画。その第一弾アーティストとして出演が決定しているYokai Villageとの共作曲「mononoke」が、本日より配信リリースされた。本作は、HIP LAND MUSICによるデジタルディストリビューション&プロモーションサービス「FRIENDSHIP.」がリリースをサポートしている。
「mononoke」は、英語ラッパー・Fox Spirit率いるヒップホップ/ネオソウルバンド、Yokai Villageとの共作楽曲。ヒップホップを軸に、ソウルフルな要素も色濃く取り入れられており、普段のfuturesとは一味違った側面を感じさせる作品に仕上がっている。前作「TOKYO OWLS」同様ラップをフィーチャーしているが、サウンドの質感やアプローチはまったく異なる点も興味深い。
Yokai Villageの強みであるヒップホップ/R&Bのバンドサウンドに、Fox Spiritの疾走感あるソウルフルなラップが映える一方で、futures独自のレゲエやダブの感触、そしてVo.楠野が紡ぐノスタルジー溢れるメロディが重なり合い、両者の個性が自然に溶け合った楽曲となっている。
普段は英詩ラップを中心とするFox Spiritが、本作では日本語リリックを書き下ろしている点も注目ポイント。楽曲全体に漂う"和"の空気感は、今回のコラボレーションならではの魅力と言えるだろう。
なお、futuresとYokai Villageによるツーマンライブは、2月13日(金)に渋谷RUBYROOMにて開催が決定。今の2組だからこそ実現する、特別なステージを体感できる貴重な一夜となりそうだ。
さらに、7月8日(水)には渋谷clubasiaにて、futuresのワンマンライブ「Tokyo Dreaming」の開催も控えている。2026年、さらなる飛躍が期待されるfuturesの動向から目が離せない。
今回はYokai Villageとのコラボが決まった時点でテーマは和でいこうとなんとなく自分の中だけで決めてはいたんですが、デモ段階のトラックをFox君に渡して暫くしたら日本語のラップが入っている事に先ずびっくりして更に和の感じも取り込んだリリックだったのでめちゃくちゃ相性良いんだってなって思って曲作りも凄く捗ったし、自分達がやりたかった事がしっかりと今回表現できたという達成感もあったりとても良い時間を過ごす事ができました。
Yokai Villageともまた一緒にやりたいねって既に言ってるので今年中にもしかしたらまた1曲出すかもなって話にもなってて今後もとても楽しみです。
楠野遼 (Vo)
いつもは英語でラップしている身なのですが、今回は日本語で挑戦させていただきました。と言うのも、実は僕が人生で初めて日本語でラップしたのは遼さんが定期的に主催しているイベント「New Now」での出来事。急遽Futuresの曲「TOKYO OWLS」でゲスト参戦し、遼さんのリクエストで日本語でフリースタイルする事に。今回はコラボレーションという事もあり、その記憶を思い返しながらラップを刻みました。
Yokai Villageからは僕に加え、ベースの下川とギターの瑞暉がコラボレーションに参戦。最初の土台を先ず僕と遼さんで作ったのですが、不思議とそこから自然とポンポンアイデアが浮かび、いつの間にか難なく完成に至り、二つのバンドがうまい具合にブレンドした曲へと仕上がりました。
Fox Spirit (Yokai Village)

futures「mononoke」
2026年1月21日(水)
Format:Digital
Label:FRIENDSHIP.
Track:
1. mononoke
試聴はこちら
場所:shibuya RUBYROOM
時間:OPEN 19:00
LIVE:futures, Yokai Village
DJ:TSURU da ON 返
料金:Entrance ¥2,000-(ND)
@fu_tu_re_s
@futuresofficial7222
FRIENDSHIP.
「mononoke」は、英語ラッパー・Fox Spirit率いるヒップホップ/ネオソウルバンド、Yokai Villageとの共作楽曲。ヒップホップを軸に、ソウルフルな要素も色濃く取り入れられており、普段のfuturesとは一味違った側面を感じさせる作品に仕上がっている。前作「TOKYO OWLS」同様ラップをフィーチャーしているが、サウンドの質感やアプローチはまったく異なる点も興味深い。
Yokai Villageの強みであるヒップホップ/R&Bのバンドサウンドに、Fox Spiritの疾走感あるソウルフルなラップが映える一方で、futures独自のレゲエやダブの感触、そしてVo.楠野が紡ぐノスタルジー溢れるメロディが重なり合い、両者の個性が自然に溶け合った楽曲となっている。
普段は英詩ラップを中心とするFox Spiritが、本作では日本語リリックを書き下ろしている点も注目ポイント。楽曲全体に漂う"和"の空気感は、今回のコラボレーションならではの魅力と言えるだろう。
なお、futuresとYokai Villageによるツーマンライブは、2月13日(金)に渋谷RUBYROOMにて開催が決定。今の2組だからこそ実現する、特別なステージを体感できる貴重な一夜となりそうだ。
さらに、7月8日(水)には渋谷clubasiaにて、futuresのワンマンライブ「Tokyo Dreaming」の開催も控えている。2026年、さらなる飛躍が期待されるfuturesの動向から目が離せない。
今回はYokai Villageとのコラボが決まった時点でテーマは和でいこうとなんとなく自分の中だけで決めてはいたんですが、デモ段階のトラックをFox君に渡して暫くしたら日本語のラップが入っている事に先ずびっくりして更に和の感じも取り込んだリリックだったのでめちゃくちゃ相性良いんだってなって思って曲作りも凄く捗ったし、自分達がやりたかった事がしっかりと今回表現できたという達成感もあったりとても良い時間を過ごす事ができました。
Yokai Villageともまた一緒にやりたいねって既に言ってるので今年中にもしかしたらまた1曲出すかもなって話にもなってて今後もとても楽しみです。
楠野遼 (Vo)
いつもは英語でラップしている身なのですが、今回は日本語で挑戦させていただきました。と言うのも、実は僕が人生で初めて日本語でラップしたのは遼さんが定期的に主催しているイベント「New Now」での出来事。急遽Futuresの曲「TOKYO OWLS」でゲスト参戦し、遼さんのリクエストで日本語でフリースタイルする事に。今回はコラボレーションという事もあり、その記憶を思い返しながらラップを刻みました。
Yokai Villageからは僕に加え、ベースの下川とギターの瑞暉がコラボレーションに参戦。最初の土台を先ず僕と遼さんで作ったのですが、不思議とそこから自然とポンポンアイデアが浮かび、いつの間にか難なく完成に至り、二つのバンドがうまい具合にブレンドした曲へと仕上がりました。
Fox Spirit (Yokai Village)
RELEASE INFORMATION

futures「mononoke」
2026年1月21日(水)
Format:Digital
Label:FRIENDSHIP.
Track:
1. mononoke
試聴はこちら
LIVE INFORMATION
"Grooving Cruising"~futures 2MANLIVE TOUR~
2026年2月13日(金)場所:shibuya RUBYROOM
時間:OPEN 19:00
LIVE:futures, Yokai Village
DJ:TSURU da ON 返
料金:Entrance ¥2,000-(ND)
LINK
@fu_tu_re_s@fu_tu_re_s
@futuresofficial7222
FRIENDSHIP.



