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2026.01.14
和田彩花らによるLOLOET、初のフル・アルバム「環響音」本日リリース
和田彩花らによるオルタナティブ・アンビエントバンドLOLOETのファーストフル・アルバム『環響音』が、本日2026年1月14日に配信リリースされた。
ヴォーカルの和田彩花によるフランス語の朗読から始まるこのアルバムは、これまでにカセットテープや7インチレコードでリリースされた「SŒUR」「ELLE」に加え、先行リリースされ多くのプレイリストで再生された「La fête」「Forêt」を含めた全12曲からなる。
他の楽曲も、ライブではお馴染みの曲から、インストゥルメンタルのアンビエント曲までバラエティに富んでいる。アンビエント、スポークン・ワード、ミニマル、ポストロックなどの要素を取り入れ、より実験的、抽象的な方向を目指しながら、音楽的カタルシスを感じるものにしたいという結成当初の和田の想いを象徴するようなアルバムとなっている。
また、同アルバムは2月11日にタフビーツよりLPレコードとしてリリースされる。
2月27日(金)には、渋谷WWWにて初のワンマンライブ「うめ かおる ころ」が開催される。このライブは、30歳以下は半額、学生は無料となっている。即興と楽曲を行き来しながら、オーディエンスも含めたその時だけの空間で作り上げるLOLOETのライブにぜひ、足を運んで頂きたい。
あけましておめでとうございます。
新年というのは本当にいいものですね。普段なら痛く感じるほどの寒さも清々しく思える新しい年の始まりです。
そんな新年早々、私たちのアルバムがリリースされました。
詩を担当している私からみなさんに伝えたいメッセージがあるので、少し書かせていただきます。
2022年2月、私がフランスへ旅立ったとときを同じくして、国際社会ではウクライナへの侵攻が始まりました。同じ陸続きの場所で争いが起こっていました。
また滞在していたフランスでは、台湾有事のニュースが流れてきました。
ヨーロッパからみたアジア、アジアからみたヨーロッパ、日本からみたアジア、アジアからみた日本、さまざまな角度で私が生まれ育った日本について、私がとるべき態度について考え直させる機会が訪れました。
パリから直行便でも10時間以上かかる場所で起こるとされている争いについて真剣に討論する番組を見て、自分事なのか他人事なのかわからないと思いました。それは日本に帰ってきても同じです。安全な場所から有事有事と叫ばれ続けていますが、その場所で日常の生活を送る人もいます。
これらの報道が、現地での本質的な問題であることなのかもあやふやなままです。
とはいっても、東京で通勤時間に電車を利用すれば、日々の生活、仕事、この社会の旧態依然とした価値観に追われるしかない現実もあったり。
余裕のない日常のなかでは、戦争や差別に反対していく力がなくなって当然な気もしました。
けれど、「仕方ない」という言葉では何の解決にはならないことも事実です。
なので、自由で優しい音のなかに、そっとこの社会へメッセージを残しました。
今回のアルバムでは、戦争や差別に反対することはもちろん、日々の役割から解放されてすべての人が祝福されることを願いました。
日本語でリリースコメントを書いていますが、このアルバムに収録されている音、言葉は、場所、聴く人の立場を超えられるものだと思っています。
どう受け取ってもいいし、受け取らなくてもいい、けれど音には各々が自由に身を委ねられる、それが私たちの音楽と場所です。
和田彩花(Vo)
フランス語による朗読と、不安定なチューニングのごとき旋律。弦楽団なのかノイズなのかと首を傾げていれば、ドラムとギターが静かに呼吸を合わせていく2曲目から、これがアンビエント寄りの音楽であることが見えてくる。
それにしても日本のインディーバンドが延々フランス語とはしゃらくさい、と感じる方もいるのかもしれないが、ご安心を。ふいに日本語の歌が飛び出してくる3曲目、光の差し込むようなメロディと、虹のように弧を描くトランペットの響きを聴けば、自分はこの音に祝福されている、ということが誰にでも感じられるはず。楽曲タイトルは「La fete(祝祭)」だ。
これがLOLOETの世界観。結成は2023年で、中心にいたのはボーカル和田彩花。小学生からハロー!プロジェクトに所属し、15年近く第一線でアイドル活動を続けてきた人物だ。活動中から絵画にのめり込み、芸能活動と大学での美術史専攻を両立してきたこともファンの間では知られているが、特に好きなのがパフォーマンス・アート、破天荒な活動で知られるChim↑Pomだった、という趣味嗜好については改めて記しておく必要があるだろう。噛み砕いた言い方をするなら、これは「芸能の世界に飽きた元アイドルが突然アーティストを気取って始めたこと」ではまったくないのである。
25歳からソロ活動に移行した和田だが、事務所側からバックバンドとポップスの楽曲が用意されたこともあり、あくまで今までの延長上にいる感覚は続いていた。が、出会いとは面白いもので、サポートメンバーのひとりが劔樹人だったことから話は大きく動き出す。当時劔はインスト系ダブバンド、あらかじめ決められた恋人たちへに在籍しており、ライブハウスで見る生演奏に和田はどんどん惹かれていったそうだ。見るファンと見られるスターという形のないフロア。歌と伴奏による定型を持たない音楽。もっと実験的な、より抽象的な、あらゆる形から解放されるバンドがやりたい。イメージが固まっていくのは、彼女が大学院卒業後フランスに留学していた2022~2023年だった。
ここからは劔樹人の出番となる。もともとジャンルレスに顔の広い男が、和田のイメージを受けて白羽の矢を立てたのは吉澤幸男。轟音のインストデュオ、GAGAKIRISEからキャリアをスタートさせ、楽曲制作や数多のサポート活動を経て、現在は光村龍哉がボーカルを務めるZIONにも参加しているギタリストだ。ノイズ、即興を得意としつつ、ポップスやロックにも広く理解があり、自分でミックスまで完遂できる。彼の腕と感性は最初から信頼できるものだった。
続いて劔が見つけてきたのはドラマーのhamachi。花園distanceというバンドをメインに、打楽器奏者として数々のアーティストと即興演奏を続けている女性である。当初は4人編成で動く予定だったが、ギター吉澤がZIONで北海道にこもっている時間が存外長かったため、もうひとつメロディ楽器を足すアイディアが自然と浮かんできた。もともとスカバンドでトランペットを担当しつつ、エフェクティブな実験音楽も作っていたシンセ奏者のChan keng。彼が加わりLOLOETはゆっくりと動き出す。初期のライヴはほぼ即興。どう反応していいかわからない不協和音が飛び交う時間と、メロディの備わった、いわゆる曲らしい曲が演奏される時間が半々であった。
面白いのは「やっぱり人の評価が気になってしまう」と苦笑するのが劔で、「最初、思ったよりポップだって言われて、マジか!って思った」と笑っているのが和田であることだ。経験豊富な即興プレイヤーに囲まれて右往左往する様子はない。曲作りで「これ、普通だからやめましょう」などと意見するのは和田のほうが多いそうで、劔が用意したデモのメロディを一気に変えていくことも珍しくない。最初に描いていた、もっと実験的なバンドを、との思いは、想像以上に強固だったかもしれない。
ただ、さらに面白いのは、その和田が「ライブでずっと即興をやっても、30分耐えられる人はいないと思う」「やっぱり人に理解されないと意味がない」ときっぱり語っているところだ。アートは難解と言うつもりはなく、カタルシスならなるべく多くの人と共有したい。音楽なのだから、凝り固まった気持ちを軽やかにする開放感は必要なのだ。
追求するテーマにブレはない。特殊な環境で長い時間を過ごした人間だから書ける歌詞がLOLOETでは溢れてきた。その意味でこれは和田彩花の解放宣言、問題提起と言えるのだが、重要なのは、何かを否定し打ちのめそうとするニュアンスが皆無であることだ。違った価値観はそのまま世界にあっていい。あるがままの存在を認め合いたい。そんな願いが、個人の歌詞ではなく、楽曲全体の空気として伝わってくるところが最も美しい。この感覚を突き詰めていくと、なぜLOLOETはバンドなのか、という和田の発言に行き着くのだろう。
「ひとりではできないことだから。音に対して自分が声を出したり、それにまた反応が返ってきて、目指してた世界観とは違う音楽になっていくのも面白くて。誰かがいないと成り立たないし、それぞれ個人が輝いて重なっていく。等しく価値のある人間が繋がっていく感覚も含めて、バンドが楽しいんです」
石井恵梨子

LOLOET「環響音」
2026年1月14日(水)
Format: Digital / LP
Label:FRIENDSHIP.
Track:
1.Recitation-place (場)
2.Le vent (風)
3.La fete (祝祭)
4.Slogan (スローガン)
5.SŒUR (妹)
6.Le poisson (魚)
7.les yeux (目)
8.Le matin (朝)
9.Forêt (森)
10.encore (永)
11.ELLE (エル)
12.almond (アーモンド)
試聴はこちら
2026年2月11日(水)Analog LP Release
商品ページはこちら

日程:2026年2月27日(金)
会場:渋谷WWW
時間:OPEN/START : 18:00/19:00
LIVE:
LOLOET
前売:¥4,000
当日:¥4,500
30歳以下:¥2,000
学生(大学院生含む):無料
※オールスタンディング
※入場時ドリンク代¥600を頂戴いたします。
※30歳以下チケットは入場時年齢のわかる身分証をご提示いただきます。未所持の場合は差額を頂戴しますのでご注意ください。
<学生無料チケット メール予約受付>
※学生無料チケットはプレイガイドでの販売はございません。
※氏名 / 枚数 / 「学生無料チケット」とご記入の上、loloet.band@gmail.com までメールをお送り下さい。
※当日開場時間より、一般/30歳以下チケットをお持ちの方の後のご案内となります。
※学生無料チケットは先着順での入場となりますので、会場受付にてお名前をお伝えください。
※会場受付で学生証をご提示下さい。お持ちでない場合は一般チケットの差額金を頂戴いたします。
※入場時ドリンク代600円を頂戴いたします。
チケット一般発売中
▼e+
【https://eplus.jp/loloet0227/ 】
▼ローソンチケット
【Lコード: 72775 】https://l-tike.com/search/?keyword=72775
▼チケットぴあ
【Pコード: 304-284 】 https://w.pia.jp/t/ loloet -t/
INFO : loloet.band@gmail.com
@loloetband
@loloet.band
@loloet.band2023
Bandcamp
FRIENDSHIP.
ヴォーカルの和田彩花によるフランス語の朗読から始まるこのアルバムは、これまでにカセットテープや7インチレコードでリリースされた「SŒUR」「ELLE」に加え、先行リリースされ多くのプレイリストで再生された「La fête」「Forêt」を含めた全12曲からなる。
他の楽曲も、ライブではお馴染みの曲から、インストゥルメンタルのアンビエント曲までバラエティに富んでいる。アンビエント、スポークン・ワード、ミニマル、ポストロックなどの要素を取り入れ、より実験的、抽象的な方向を目指しながら、音楽的カタルシスを感じるものにしたいという結成当初の和田の想いを象徴するようなアルバムとなっている。
また、同アルバムは2月11日にタフビーツよりLPレコードとしてリリースされる。
2月27日(金)には、渋谷WWWにて初のワンマンライブ「うめ かおる ころ」が開催される。このライブは、30歳以下は半額、学生は無料となっている。即興と楽曲を行き来しながら、オーディエンスも含めたその時だけの空間で作り上げるLOLOETのライブにぜひ、足を運んで頂きたい。
あけましておめでとうございます。
新年というのは本当にいいものですね。普段なら痛く感じるほどの寒さも清々しく思える新しい年の始まりです。
そんな新年早々、私たちのアルバムがリリースされました。
詩を担当している私からみなさんに伝えたいメッセージがあるので、少し書かせていただきます。
2022年2月、私がフランスへ旅立ったとときを同じくして、国際社会ではウクライナへの侵攻が始まりました。同じ陸続きの場所で争いが起こっていました。
また滞在していたフランスでは、台湾有事のニュースが流れてきました。
ヨーロッパからみたアジア、アジアからみたヨーロッパ、日本からみたアジア、アジアからみた日本、さまざまな角度で私が生まれ育った日本について、私がとるべき態度について考え直させる機会が訪れました。
パリから直行便でも10時間以上かかる場所で起こるとされている争いについて真剣に討論する番組を見て、自分事なのか他人事なのかわからないと思いました。それは日本に帰ってきても同じです。安全な場所から有事有事と叫ばれ続けていますが、その場所で日常の生活を送る人もいます。
これらの報道が、現地での本質的な問題であることなのかもあやふやなままです。
とはいっても、東京で通勤時間に電車を利用すれば、日々の生活、仕事、この社会の旧態依然とした価値観に追われるしかない現実もあったり。
余裕のない日常のなかでは、戦争や差別に反対していく力がなくなって当然な気もしました。
けれど、「仕方ない」という言葉では何の解決にはならないことも事実です。
なので、自由で優しい音のなかに、そっとこの社会へメッセージを残しました。
今回のアルバムでは、戦争や差別に反対することはもちろん、日々の役割から解放されてすべての人が祝福されることを願いました。
日本語でリリースコメントを書いていますが、このアルバムに収録されている音、言葉は、場所、聴く人の立場を超えられるものだと思っています。
どう受け取ってもいいし、受け取らなくてもいい、けれど音には各々が自由に身を委ねられる、それが私たちの音楽と場所です。
和田彩花(Vo)
フランス語による朗読と、不安定なチューニングのごとき旋律。弦楽団なのかノイズなのかと首を傾げていれば、ドラムとギターが静かに呼吸を合わせていく2曲目から、これがアンビエント寄りの音楽であることが見えてくる。
それにしても日本のインディーバンドが延々フランス語とはしゃらくさい、と感じる方もいるのかもしれないが、ご安心を。ふいに日本語の歌が飛び出してくる3曲目、光の差し込むようなメロディと、虹のように弧を描くトランペットの響きを聴けば、自分はこの音に祝福されている、ということが誰にでも感じられるはず。楽曲タイトルは「La fete(祝祭)」だ。
これがLOLOETの世界観。結成は2023年で、中心にいたのはボーカル和田彩花。小学生からハロー!プロジェクトに所属し、15年近く第一線でアイドル活動を続けてきた人物だ。活動中から絵画にのめり込み、芸能活動と大学での美術史専攻を両立してきたこともファンの間では知られているが、特に好きなのがパフォーマンス・アート、破天荒な活動で知られるChim↑Pomだった、という趣味嗜好については改めて記しておく必要があるだろう。噛み砕いた言い方をするなら、これは「芸能の世界に飽きた元アイドルが突然アーティストを気取って始めたこと」ではまったくないのである。
25歳からソロ活動に移行した和田だが、事務所側からバックバンドとポップスの楽曲が用意されたこともあり、あくまで今までの延長上にいる感覚は続いていた。が、出会いとは面白いもので、サポートメンバーのひとりが劔樹人だったことから話は大きく動き出す。当時劔はインスト系ダブバンド、あらかじめ決められた恋人たちへに在籍しており、ライブハウスで見る生演奏に和田はどんどん惹かれていったそうだ。見るファンと見られるスターという形のないフロア。歌と伴奏による定型を持たない音楽。もっと実験的な、より抽象的な、あらゆる形から解放されるバンドがやりたい。イメージが固まっていくのは、彼女が大学院卒業後フランスに留学していた2022~2023年だった。
ここからは劔樹人の出番となる。もともとジャンルレスに顔の広い男が、和田のイメージを受けて白羽の矢を立てたのは吉澤幸男。轟音のインストデュオ、GAGAKIRISEからキャリアをスタートさせ、楽曲制作や数多のサポート活動を経て、現在は光村龍哉がボーカルを務めるZIONにも参加しているギタリストだ。ノイズ、即興を得意としつつ、ポップスやロックにも広く理解があり、自分でミックスまで完遂できる。彼の腕と感性は最初から信頼できるものだった。
続いて劔が見つけてきたのはドラマーのhamachi。花園distanceというバンドをメインに、打楽器奏者として数々のアーティストと即興演奏を続けている女性である。当初は4人編成で動く予定だったが、ギター吉澤がZIONで北海道にこもっている時間が存外長かったため、もうひとつメロディ楽器を足すアイディアが自然と浮かんできた。もともとスカバンドでトランペットを担当しつつ、エフェクティブな実験音楽も作っていたシンセ奏者のChan keng。彼が加わりLOLOETはゆっくりと動き出す。初期のライヴはほぼ即興。どう反応していいかわからない不協和音が飛び交う時間と、メロディの備わった、いわゆる曲らしい曲が演奏される時間が半々であった。
面白いのは「やっぱり人の評価が気になってしまう」と苦笑するのが劔で、「最初、思ったよりポップだって言われて、マジか!って思った」と笑っているのが和田であることだ。経験豊富な即興プレイヤーに囲まれて右往左往する様子はない。曲作りで「これ、普通だからやめましょう」などと意見するのは和田のほうが多いそうで、劔が用意したデモのメロディを一気に変えていくことも珍しくない。最初に描いていた、もっと実験的なバンドを、との思いは、想像以上に強固だったかもしれない。
ただ、さらに面白いのは、その和田が「ライブでずっと即興をやっても、30分耐えられる人はいないと思う」「やっぱり人に理解されないと意味がない」ときっぱり語っているところだ。アートは難解と言うつもりはなく、カタルシスならなるべく多くの人と共有したい。音楽なのだから、凝り固まった気持ちを軽やかにする開放感は必要なのだ。
追求するテーマにブレはない。特殊な環境で長い時間を過ごした人間だから書ける歌詞がLOLOETでは溢れてきた。その意味でこれは和田彩花の解放宣言、問題提起と言えるのだが、重要なのは、何かを否定し打ちのめそうとするニュアンスが皆無であることだ。違った価値観はそのまま世界にあっていい。あるがままの存在を認め合いたい。そんな願いが、個人の歌詞ではなく、楽曲全体の空気として伝わってくるところが最も美しい。この感覚を突き詰めていくと、なぜLOLOETはバンドなのか、という和田の発言に行き着くのだろう。
「ひとりではできないことだから。音に対して自分が声を出したり、それにまた反応が返ってきて、目指してた世界観とは違う音楽になっていくのも面白くて。誰かがいないと成り立たないし、それぞれ個人が輝いて重なっていく。等しく価値のある人間が繋がっていく感覚も含めて、バンドが楽しいんです」
石井恵梨子
RELEASE INFORMATION

LOLOET「環響音」
2026年1月14日(水)
Format: Digital / LP
Label:FRIENDSHIP.
Track:
1.Recitation-place (場)
2.Le vent (風)
3.La fete (祝祭)
4.Slogan (スローガン)
5.SŒUR (妹)
6.Le poisson (魚)
7.les yeux (目)
8.Le matin (朝)
9.Forêt (森)
10.encore (永)
11.ELLE (エル)
12.almond (アーモンド)
試聴はこちら
2026年2月11日(水)Analog LP Release
商品ページはこちら
LIVE INFORMATION
LOLOET 1st ONE MAN SHOW「うめ かおる ころ」

日程:2026年2月27日(金)
会場:渋谷WWW
時間:OPEN/START : 18:00/19:00
LIVE:
LOLOET
前売:¥4,000
当日:¥4,500
30歳以下:¥2,000
学生(大学院生含む):無料
※オールスタンディング
※入場時ドリンク代¥600を頂戴いたします。
※30歳以下チケットは入場時年齢のわかる身分証をご提示いただきます。未所持の場合は差額を頂戴しますのでご注意ください。
<学生無料チケット メール予約受付>
※学生無料チケットはプレイガイドでの販売はございません。
※氏名 / 枚数 / 「学生無料チケット」とご記入の上、loloet.band@gmail.com までメールをお送り下さい。
※当日開場時間より、一般/30歳以下チケットをお持ちの方の後のご案内となります。
※学生無料チケットは先着順での入場となりますので、会場受付にてお名前をお伝えください。
※会場受付で学生証をご提示下さい。お持ちでない場合は一般チケットの差額金を頂戴いたします。
※入場時ドリンク代600円を頂戴いたします。
チケット一般発売中
▼e+
【https://eplus.jp/loloet0227/ 】
▼ローソンチケット
【Lコード: 72775 】https://l-tike.com/search/?keyword=72775
▼チケットぴあ
【Pコード: 304-284 】 https://w.pia.jp/t/ loloet -t/
INFO : loloet.band@gmail.com
LINK
オフィシャルサイト@loloetband
@loloet.band
@loloet.band2023
Bandcamp
FRIENDSHIP.




